地震の恐ろしさ
 2008.06.24 Tue
written by さき姉☆
岩手・宮城内陸地震に被災された皆様、お悔やみ申し上げます。

この地震の特徴としては、土砂災害が多く、建物被害が少なかったということでした。

雨がたくさん降って、地盤が緩んでいたのでしょうか?


温暖化が進むと、地球が膨張して、地震が増えるそうですが、
自然の大きな力の前に、私達の無力さを感じますね・・・



ウィキペディアより

岩手・宮城内陸地震(いわて・みやぎないりくじしん)は、2008年(平成20年)6月14日(土)午前8時43分(JST)頃に岩手県内陸南部(仙台市の北約90km、東京の北北東約390km)で発生した[8]、マグニチュード 7.2[9](気象庁暫定値)の地震。同県奥州市と宮城県栗原市において最大震度6強を観測し、両市を中心に被害が発生した。被害の特徴として、同じ規模の地震と比較して、建物被害が少なく土砂災害が多いことが挙げられる。気象庁による正式名称は平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震

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11:51:57 | 建材 | comments(2) | trackbacks(0)
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