スポンサーサイト
 --.--.-- --
written by さき姉☆
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告
日本一インターネットでみかんを売る男が、本を出しました!!
 2008.04.08 Tue
written by さき姉☆
紀伊国屋文左衛門本舗の社長、上野真歳さん
実は、同い年です!

ほんまにおいしいみかんを売っています。
紀伊国屋文左衛門本舗
Yahoo!店

今週から楽天・アマゾンでキャンペーンをやっていますがっ!!


な・な・な・なんと!!
楽天で1位を記録!!
アマゾンでも10位以内にランキングしています!

よって、期間延長しております!!


地元にいながら都会に負けない、地方発信型ビジネスモデルの作り方地元にいながら都会に負けない、地方発信型ビジネスモデルの作り方
(2008/04/02)
上野 真歳

商品詳細を見る


本を購入したら、アマゾンや楽天から来る注文確認メールをコピーして、
キャンペーンページから
メールフォームに貼り付けてください。
□□□□ キャンペーン内容 □□□□□□□□□□□□□□□□


 ★その1★  楽天ブックスで購入すると・・・

       ↓ ↓ ↓ ↓

   音声データダウンロード
  「地方発!儲け続けるビジネスモデルの作り方」(約50分)




 ★その2★  アマゾンで購入すると・・・

       ↓ ↓ ↓ ↓

   幻の第8章~あとがき PDFダウンロード




 ★その3★ 5冊以上購入すると・・・

       ↓ ↓ ↓ ↓

   紀州の甘口うめぼし4種類お試しセット【プレゼント】



文ちゃんからです・・・

継続的にビジネスを発展させたいと願う経営者や、
 本気でマーケティングを仕掛けようと感じている人、
 時代の変化に対応していきたい店主や起業家、
 そして社内で大きな成果を出したいと感じている人たちに
 読んでもらいたい一冊です。

 これから時代の商いをしていく上で、必要なノウハウや重要なポイントを
 しっかりと押さえたものになっています。

 前半にはこれからのビジネスに必要な概念や考え方、
 後半には地方にいながらビジネスを成功させている事例や、
 私が体験してきた様々な事柄や、経験からの気づきや学びを
 織り込んでいます。

 前向きに取り組まれている木場さんなら
 きっとどこかに役立てていただけると感じています。


 独自の地方発信型ビジネスモデルを構築し、
 大企業の強力なビジネスに肩を並べようではありませんか!


気になる中身、ですが・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~目次~

【はじめに】

【第1章】まさに、灯台もと暗し

 ・誰もが知っているあの繁盛企業に共通する点
 ・モノがあっても売れない時代が加速する
 ・地方にいても都会以上に成功する可能性

【第2章】時代に合わせて変化する

 ・変化していく競争相手
 ・変化するための準備としての数字
 ・やっていることを変化させる
 ・売り上げのバランスを変える
 ・変化するコミュニケーションツールと意識
 ・マーケットを変える・・・地元地域から全国へ
 ・ちょっとしたきっかけが、変化の糸口
 ・劇的に変化する時代に対応する
 ・ピンチこそが最大のチャンス
 ・大企業に優しく、中小零細企業に厳しい時代
 ・求人や採用には、小さいなりの魅力、地方ならではの魅力を伝える
 ・今までの商いだけでは厳しいのならどうするか
 ・一粒で二度おいしい、一粒で三度おいしい
 ・自社メディアを作る

【第3章】意識してお客さんを獲得しているか

 ・外貨獲得で地元に貢献
 ・目に見えないところで、お客さんが流出している事実
 ・目に見えないところで、お客さんを獲得している事実
 ・ザルで水をすくうような仕組みはやめなさい
 ・他人のフンドシで相撲を取る
 ・あきらめずに取り組めば、いずれチャンスがやってくる
 ・違いを知ることで、成功への道が開ける

【第4章】地方発信型ビジネスモデルの作り方

 ・ビジネスをハイブリッド型にする
 ・まずはじめに・・・最も大切なのは“熱い思い”です
 ・魚がいる場所に釣り糸をたらせ!・・・マーケットをどこにするのか?
 ・ターゲットを決める
 ・まずは売らなければ話にならない
 ・まずはしっかりとビジネスモデルを作りあげる
 ・商品とお客さん
 ・まずは商品作りから
 ・商品作りとサービス作りは同時進行
 ・お客さま作りをすること
 ・ヤバイよその接客、その言葉
 ・水道水が美味しい地方で、ミネラルウォーターを売る
 ・情報収集は怠らずに
 ・お客さんのことを知ると言うこと
 ・情報を出せばお客さま流行ってくる しかし・・・たった1%
 ・常連客が高収益体質の鍵を握る

【第5章】お客さんに「欲しい!」と言わせる方法

 ・欲しがっているお客さんを集めるのか、それとも・・・
 ・美味しくなかったら返金します
 ・価格と価値と感情と
 ・郷に入れば郷に従え・・・そこにはそこのやり方がある
 ・まず決める!そしてやり抜く。徹底的に。

【第6章】それは、長続きする売上か?

 ・3ヶ月で月商数千万円を記録しましたの謎
 ・「ためしに半年」「とりあえず1年」だから失敗する
 ・ローリスクハイリターンのとても面白いビジネスモデル
 ・スタッフに任せっきりにするリスク

【第7章】ウハウハになるビジネスモデル応用編

 ・行列が行列を呼ぶ
 ・「行列ができるような人気店で買いたい」との顧客心理
 ・携帯だけで、月商数千万売ってしまうネットショップ
 ・華麗なる転身・・・顧客リストがあればリスク回避できる
 ・ウチ行列作れますけど
 ・レバレッジ。てこの原理で売り上げを何倍、何十倍にもする


【おわりに】

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 ▼ こんなノウハウ入ってます!
 ▼
 ▼ 限定!今なら、ちょっとだけ立ち読みできます!!
 ▼ [PDFで開きます]


 ★はじめに~目次
  http://k.d.combzmail.jp/t/16vu/70vjy0x0adq8mtq0dp

 ★第1章
  http://k.d.combzmail.jp/t/16vu/70vjz0x0adq8mtq0dp

 ★第5章 書き出し
  http://k.d.combzmail.jp/t/16vu/70vj00x0adq8mtq0ep




 お忙しいとは存じますが、もしお時間に少し余裕がありましたら
 ご感想などいただけましたら幸いです。

  ご感想はこちらへ→ ueno@bunza.co.jp


 上野真歳(うえのまさとし) プロフィール

 和歌山県有田郡生まれ。
 現役で物販系の会社運営にたずさわりながら、
 経営コンサルタント、マーケティングプロデューサーとして
 中小企零細企業から大企業までのアドバイスを行う。
 (株)BUNZA 代表取締役社長・(株)とち亀物産 代表取締役社長。

 先代から受け継いだ「地方食品卸」の将来に不安を感じたのを
 きっかけに、ネットショップを皮切りに日本全国への販路拡大に成功。
 一冬に5万箱(トラック250台分)を販売する蜜柑をはじめ、地元特産品を
 売りまくる。

 ECショップオーナーや中小企業経営者の要望を受け、
 2003年からコンサルティングをスタート。
 メーカーや飲食店からIT系企業まで多岐にわたるコンサルティングから、
 IT系上場会社や地方自治体、大学、異業種交流会での講師、
 また地元AMラジオ局のレギュラーパーソナリティーとして、
 週に一度の番組を担当している。










11:58:14 | オススメ! | comments(0) | trackbacks(0)
comment
comment posting












管理者にだけ表示を許可する

trackback
http://sakis.blog46.fc2.com/tb.php/382-762646dc
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。